最強プロキシ業者SSLprivateproxyを激安で手に入れる方法

今回は、一部のツイッターアフィリエイターに支持されてきたプロキシ業者「SSL Private Proxy」(=SSLプロキシ)についてご紹介します。

品質やサポートなどが最高のプロキシ業者なんですが、価格もピカイチですので、稼いでいる一部のアフィリエイターしか手が出しにくく、アフィリエイト利用者が少ないプロキシ業者です。

Twiftで公開されているACT PROXYやBlazing proxyでも問題ないんですが、最近アフィリエイト利用者が増えたせいか品質に少し懸念があります。

そこで、「コスパよりも品質を重視したい」「プロキシ関連のトラブルから解放されたい」と相談を受けた方たちにオススメしてきたSSL Private Proxyの契約方法について解説していきます。

SSL Private Proxy 公式サイト

【期間限定】サマーセール中のSSLプロキシは永続25%オフで契約可能!

SSLプロキシ

2018年8月31日までにプロキシを契約すると毎月25%オフになる契約を結ぶ事が出来ます。
今まで高くて手が出しにくかったSSLプロキシを手に入れるチャンスです。この機会にSSLプロキシを契約してみてはいかがでしょうか?

PrivateとSharedはどっちが良い?

Privateは自分以外の利用者がいない専有プロキシでSharedは複数の利用者がいる共有プロキシになります。例えばSharedプロキシを契約し、たまたまツイッターアフィリエイトを利用したいユーザーとプロキシが被るともちろん影響を受けますし、ツイッターアフィリエイト以外でも重たい処理にプロキシを利用するユーザーと被った場合も当然影響を受けます。

そういった点から、Privateプロキシの方が良いと考えるのは当然の流れですが、僕が両方使った感じですとそこまで差を感じられませんでした。たまたま影響が少ないプロキシを利用できただけかもしれません。そういった部分も考慮しながら、どちらのプロキシを選ぶべきかよく考えて契約しましょう。

※2018年10月 追記
現在SSLプロキシでは、ツイッター利用が目的の場合は、Privateプロキシしか契約できないようになっています。

SSLプロキシはツイッターアフィリエイト利用者が少ないから狙い目!

Twiftで紹介されているプロキシ業者は、ほとんどのTwiftユーザーが利用します。

共有プロキシを利用している方は、同じくツイッターアフィリエイト目的のユーザーとプロキシが被る可能性が考えられます。まだ、プロキシの扱いに慣れていないTwiftユーザーさんが不用意にプロキシを扱う可能性を考えるとそういった部分から影響を受ける可能性も否定できません。

GoogleVoiceについても同じです。様々な要因が考えられます。
IP-BANなど食らったら厄介ですし、Twiftで公開されている情報は素晴らしい故にそういったリスクも考える必要があります。

そういった部分でもSSLはツイッターアフィリエイト利用者が少ないのでオススメです。

SSL Private Proxyの契約方法

まずは、上部メニューから契約したいプロキシを選択しましょう。

続いて、プロキシの契約数を選びます。
1プロキシ3アカウント程度で考えて、作りたいアカウント数÷3くらいがベストです。
契約本数が決まりましたら「Order Now」をクリックして次へ進みます。

「Billing Cycle」とは支払いサイクルの事で、何か月単位で支払うか選択する事が出来ます。
1か月、3か月、6か月とあり、まとめて払うと少し割引があります。

「Additional Required Information」では、プロキシの利用目的について質問されています。
Twitterと入力しておけばOKです。

続いて、クーポンコードの入力と確認画面です。
クーポンコードを入力し、更新ボタンを1度クリックします。

料金を確認し、最後に「Checkout」ボタンをクリックしましょう。

【期間限定】25%オフのサマーセール開催中!
2018年8月31日まで使えるクーポンコードを使う事で、永続25%割引になります。

サマーセール特別クーポンコード=SPPOFF25SUMMER18

※2018年10月 追記
こちらは永続15%割引のクーポンです。

定期永続クーポンコード=BHW15

続いて、SSLプロキシアカウントを作成していきましょう。
メールアドレスをパスワードを入力し「Continue」ボタンをクリック

あなたの名前や住所を入力していきましょう。

最後に支払い方法の選択です。
仮想通貨払いなど出来ますが、ここはペイパルで説明していきます。

ペイパルを選択し、最後にチェックを入れ、「Complete Order」をクリック。

ペイパルに接続されますので、しばらく待ちます。

ペイパル画面に遷移しましたら、支払いを完了させます。

「Continue」をクリックし管理画面へ移動します。
My Servicesから契約したプロキシの状態を確認する事ができます。

最初は「Pending」と表示されていますが、プロキシが割り当てられるとこちらが「Active」に変わります。僕の場合はプロキシが割り当てられるまで、1時間くらいでした。

お疲れ様です。
これでSSLプロキシの契約は完了です。

SSL Private Proxy 公式サイト

プロキシ契約後について補足

SSLプロキシ契約後の気になるポイントをいくつかご説明します。

プロキシロケーションの変更について

初回のプロキシはランダムに割り当てられます。
ロケーションを変更したい場合は、サポートに問い合わせましょう。

SSLプロキシのサポートはとても迅速で、僕も何回かやり取りしましたが24時間以上待たされたことがありません。

プロキシの個別リフレッシュ&個別交換について

こちらも管理画面から操作できるような機能はありません。
サポートに問い合わせましょう。

Auth認証とユーザーパス認証について

両方同時に使う事は出来ません。どちらかを選ぶ必要があります。
Auth認証の場合は、最大で5つのIPアドレスを登録する事が出来ます。

プロキシロケーションについて

ロケーションにこだわる事で、安定したプロキシをツイッターやTwiftで利用する事が可能です。

回線が不安定なプロキシですと、動作のタイミングで通信ができず、ツイートの発行が失敗したり、自動フォローが正確に出来なかったりと機会損失に繋がりかねません。したがって、プロキシロケーションにはこだわるべきだと考えています。

僕がSSLプロキシで利用しているロケーションは以下の3つです。

  • Los Angeles
  • San Jose
  • Phoenix

プロキシロケーションについて補足

日本からプロキシサーバーとの距離が近ければ近いほど回線が安定します。
したがって、僕はアメリカ西海岸側のロケーションを好んで使っています。

また、ツイッター本社があるカリフォルニア州サンフランシスコも西海岸側の都市なので、それらの事を考えるとロケーションは西海岸側が良いでしょう。

以上です。あたなもTwiftで快適なツイッターアフィリエイトライフを!!

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