Twift開発者インタビュー 第1弾

今回は、Twift開発者である高橋さんにmizutaがインタビューしてきましたので、その模様をお伝えします。

Twiftの歴史や今後の開発テーマなど、みなさんが気になる部分を色々聞いてきましたのでご覧下さい。

Twiftを開発しようと思ったキッカケ

mizuta
本日はお忙しい中、インタビューを引き受けて下さいましてありがとうございます。
今回は主に、Twiftツールの事についてお聞かせ下さい。
よろしくお願いします。

高橋
よろしくお願いします。

mizuta
まず最初にお聞きしたいのは、Twiftを開発しようと思ったキッカケですね。
どういった経緯でTwift開発はスタートしたのでしょうか。

高橋
キッカケですか。そうですね。
とあるTwitterアフィリエイト塾に30万払って参加して、そこで配布されてた独自のツールがあったんだけど、一言で言うとなんでも網羅した強力なツールだったんだよね。

でもある日そのツールがTwitterの規制を受けて使えなくなっちゃって、もちろん修正してたみたいなんだけど、直しては使えなくなってというのを2~3回繰り返してたんだよね。

最終的にはツールを全部作り直すっていうことになったんだけど、そもそもその使えない期間が1か月とか2か月とか長くって、その間参加者は稼げないわけじゃんね。

で、いつになったら直るんだっていう話もあって、要するに使えない期間が長くて信頼できなくなっちゃったんだよね、そのアフィリエイト塾の対応がね。

ふと思い出してみたら元々20年ぐらいプログラマーやってたんで、だったらその経験を活かせばいいじゃんと思って、Twiftを作ったっていう感じかな。

ただ、そのアフィリエイト塾で配布されてたツールは、当時他にも色々と探してみたんだけどかなり良いツールで、今のTwiftの原型になるような、開発の参考にしたくらい凄いツールだったんだよね。

最終的には、その塾は消滅しちゃったんだけど、今でも塾自体は悪くなかったと思ってるんだよね。ユーザー同士助け合うみたいな、コミュニティ的な機能もあって、仲間もできたんだよね。

そこで俺だけじゃなく、周りも困ってたの知ってたし、作るキッカケとしてツールが使えなくなったのも1つだけれど、自分以外にも使ってくれる仲間がいたっていのも大きかったかな。

mizuta
なるほどー。
Twiftには原型になったモデルがあったんですね。

当時のTwiftユーザーの方たち、所謂初期メンバーですよね。
その方たちは、今でもTwiftを使ってTwitterアフィリエイトをされていますか?

高橋
もちろん何らかの事情で辞めてしまった残念なケースもあるけど、その当時から使い続けてくれる人たちも当然います。

mizuta
それはどれぐらい前の話なんですか?
これって、僕と高橋さんが出会う前の話しですもんね。

高橋
そうだね。
開発を始めたのが2014年の12月。

プロトタイプを1か月くらいかけて作って、1月にはプロトタイプを当時の仲間に公開したね。

mizuta
1か月って早いですねw

高橋
まぁプロトタイプだからさw
恐らくmizutaくんも実感あると思うんだけど、当時って結構荒っぽくやっても稼げたでしょ。

mizuta
はい(笑)
当時は、やりたい放題でしたね。

高橋
うん。やりたい放題だった。

だから例のアフィリエイト塾の30万なんて普通に1か月とかあれば稼げてたんだよね。
ただ、結局使えなくなっちゃったけど。

mizuta
なるほど。

高橋
ただ、その配布されたツールの状況から学んだ事も多くて、ユーザーが多いっていうのはTwitter側から規制を受けやすいってのもそうだし、なるべくTwitterの規制を受けないようなツール側の対策も必要なんだって言う事もその塾から学んだね。なおかつ(Twitterに)バレないようにするっていうね。

mizuta
対策…ですよね。

僕は高橋さんと出会った頃にお話しさせてもらったツールのプロキシ対策には驚かされました。それも、そのアフィリエイト塾で学んだんですか?

高橋
そのアフィリエイト塾が全部で300~400人くらい居たと思うんだよね。

だから300~400人分のツールが動いてるわけで、それぞれに100~200アカウントが動いてたとして・・・

こう考えるとそれを1個あるいは2個のサーバーだったとしても、1つのIPアドレスからTwitterに飛んでいくわけじゃん。相当の数のアカウント情報がTwitterに流れるよね。

これはどう考えたってTwitter側にたどられるでしょ、って思ってさ。

これを回避しようとしたらプロキシしかないよねって当時の俺も思ったし、そのアフィリエイト塾の対応も最終的にはそうだったんだけど、でも結果的にその塾のプロキシ対応はまだ甘くてさ、抜けがあったんだよね。

一部で直に自分のIPアドレスが出ちゃってる、サーバーのIPアドレスが直に出ちゃってるような動きをしてたんだよね。

だからその後も、何回も何回も大量凍結や連鎖凍結が消えなかったんだけど。

mizuta
プロキシという答えに辿り着くだけではダメなんですね、実現する能力も必要だと。

高橋
Twiftツールみたいに、きっちりプロキシ以外は通さないっていう、直IPでは通信しないっていうふうにしないと。

なおかつそのIP自体も何度も使うような仕方にすると、そのユーザーにログインしてその…とにかく、自分のIP出すのはダメ。

mizuta
勉強になります。(汗)

高橋
使えなくなっちゃったそのアフィリエイト塾のツールから学んだ事ってのも結構多いんだよね。

自分がゼロから作ったとしたら、恐らく規制を掻い潜るとかさ、規制に前もって対策するっていうのは多分考えてなかったと思う。

ある意味、これはラッキー。

その塾は結局消滅しちゃったけど、それに関しては何にも悪いと思ってなくて、提供ツールはわりと良かったし、コミュニティの作り方も良くて、すごく参考になった。

mizuta
僕も運営者として携わらせて頂いてるTwiftコミュニティは、そこを参考にしていたんですね。

当時、提案頂いた段階で凄く具体的だったなという記憶があります。
立案から実現までが早かったですもんね。

Twift開発・運営において大変な事

mizuta
それでは、次の質問をさせて頂きます。
Twiftを開発・運営される中で大変だった事や辛かった事はありますか?

高橋
…どう言えばいいのこれ(笑)

mizuta
すみません、質問がアバウト過ぎましたw

Twitterに詳しい人・ツール開発出来るような人が、Twitterアフィリエイトに関する大変だったことや辛かったことなどはありますか?

例えば、規制がコロコロ変わるから面倒とか、思ってたのと違う形だったとか、結果蓋を開けてみたらーとか、あとユーザー増やしてったらこういうトラブルがあったとかお話しお聞かせ下さい。

高橋
そうだなぁ…元々ツール作るとかTwitterアフィリエイトをやるのっていうのは、それを使って(アフィリエイトで)稼ぐ為っていうのが当初は目的だったけど、実際ツールを作ってみたらそもそも俺はプログラム書くの好きだし、何も辛いとかないんだよね。

むしろプログラム書いたり設計したりっていうのは俺にとっては楽しいことなんだよね。

mizuta
変態なのか…天才なのか…。

高橋
今も、きっと今後も辛いとかないと思う。

mizuta
だからこそのクオリティっていうのもあるんですかね。
僕もTwitterアフィリエイトは長いですが、Twiftツールを手にした時は衝撃的だった記憶があります。値段含めて(笑)

高橋
20年ぐらいずっとプログラム書いてきてるからね。

例の塾で提供されたツールが使えなくなった時に、他のツールないかなってやっぱり探したんだよ。

みんなが思ってるようなツールは全部調べて、なおかつ元々そういう感じでIT強かったから、海外のツールも含めて全部探したのね。

どうも、少なくとも国内で出てるツールに関しては、プログラミングのレベルからするとすごい甘ちゃんだなあと思って。

作りが甘いというか、その先のこと考えてないというか、その…何ていうのかな。

一言で言えば、おもちゃ。
国内で出てるツールは、例の塾のツール以外はもう全然おもちゃだなと思って。

それなのに、すごい高額な価格だなってのは思ったんだよ。

こんなの普通に作れば1000円にも満たないよってようなものを15,000円とか20,000円とかつけて売ってるんだよ。

なのに全然機能が足りない。

塾で提供されてたものに比べれば全然機能が足りないし、考慮も足りてない。

もうこれだったら自分で作ろうって思ったのが開発キッカケの話と繋がるんだけど、だから、色んな事を考えながら作るっていうのは自分にとって全くストレスないし、少なくとも他のツールに比べればかなり深く考えてるんで、それを他の人から見ると大変って見えるかも知れないけど、自分からしたらそれは全然楽しいことだから。

まぁそこに対してのコストっていうのを考えると、はっきり言って僕のサラリーマン時代以上の時間をかけてて、フルコミットして作ってるんだよね。

例えば、サラリーマン時代の給料が月30万円だったら、月30万くらいもらっても良いくらいの勢いと自信を持って作ってます。

mizuta
そうですね。プログラマーにフルコミットしてもらってあの価格はやはりお得というか、価格設定を心配してしまうくらいです。

そういう価格という部分は何か言われたり、考えたりされたんですか?

高橋
ガチのプログラマーがガチにフルコミットして作ってるって意味では、そもそも自分とか仲間内で使うつもりで作ってたから。

当初は実は今より高く頂いてたんだよね。アンリミテッドプランしかなかったから、最初は。

mizuta
たしかに最初はアンリミテッドプランしかなかったというか、1人1台サーバーを用意してもらって使ってたって聞いた事あります。

その話しは本当だったんですね。

高橋
本当だよ(笑)

mizuta
なるほど。

高橋
そう、稼ぐ仲間内で使うためにしか作ってなかったから、彼らに聞きながら値段決めたところもあったけど、開発含めコストについては思えば、今までのサラリーマン時代の経験お給料から、時給とかに換算してって感じで決めたね。

mizuta
なるほど。
そういった部分ですらTwift設立当初から仲間と話し合われて来た歴史があるんですね。

Twift開発・運営において楽しい事

mizuta
続いて、楽しい部分についてお聞かせ下さい。
Twiftを通して、楽しい事やうれしい事などはどういった部分でしょうか?

高橋
あーそれはもうやっぱり、そもそも開発すること自体が楽しいことだっていうのはまずあるね。

あとは開発することってのは要するに自分の得意な部分で、なおかつ動かすことによって稼げるっていうダブルの喜びはやっぱり楽しいし嬉しいね。

mizuta
それは開発者の特権ですね。

高橋
うん。こんな面白いことはないよ。

あと嬉しかったことっていうのは、結局まぁ仲間に使ってもらった時もそうだし今でもそうなんだけど、お客さんに喜んでもらうっていうのがもちろん1番。

それプラス、そのお客さんがまた継続して使ってくれたりとか、意見くれたりとかっていうお客さんとのやりとりが面白いなっていうのは作ってみて気付いたことなんだよね。

最初は、お客さんとのやり取り嫌だなって思ってたんだけど、やってみたら全然そんなことなくて、使ってくれてる人というか来てくれるお客さんっていうのはホント良い人ばかりなんだよね。

作ることと、良いお客さんが入って来てくれて、そのお客さんとの関係が良い方向に進む事が凄く楽しいね。

mizuta
それがコミュニティの活性化につながってくるわけですね。

高橋
そう。それプラス、そのお客さんからのフィードバックがTwiftをより良くしてくれてるっていうのは間違いなくて、最初は小さい仲間内でやってたけど、ユーザーを増やす事には確かに迷ったけど増やしたことによってよりツールが良くなったっていうか、どんどん機能が追加されたりしたのもそういう部分があるね。

mizuta
では、追加されてきた機能というのはユーザーからの声というのが多いんですか?

高橋
ほぼそうだよ。

もちろん自分のアイディアから出たのもあるけど、ユーザーとお話することによって、そういうやり方はツールの方でこう出来ますよって、開発者としてはお客さんの悩みとか困ってる部分とかもっと手を抜きたい部分っていうのをツール作る側からこういう風にする事で出来ますよ、みたいなのもいつも提案させてもらってるんだけど、そういうことによってお客さんの満足度を上げつつも、自分の方はそのツールを作り続けるエネルギーというか、エンジンになってるんだよね。

だから全てが好循環になってる。

mizuta
素晴らしい環境を作り上げましたね。
自分もこうして携わらせてもらっている事が恐れ多いです(笑)

Twift開発者はアフィリエイトやってるの?

mizuta
続いては、これは僕自身は知っていますがユーザーさんから聞かれる事の多い、現在高橋さん自身はTwiftを使用してTwitterアフィリエイトをしているんですか。という質問なんですが…

高橋
mizutaくん達がやってるような最新型のアフィリエイトじゃなくて、インフォTwiftというユーザーサイトで教えてるようなベーシックなやつは小さくですがやってます。

なんでかと言うと、勿論それで稼げるのもそうなんだけれども、新しい機能を考える時に、やっぱり自分で使ってないと見えてこないんだよこういうのって。

先ほどの話と被っちゃうんだけど、お客さんからの報告っていうのはあんまり多くないと思ってて、だからそういう意味だと、お客さんからの声だけ待ってても新しい機能っていうのは増えていかないので、やっぱり自分でも使い続ける事で新しい機能を見出していくという考えは持ってるね。

mizuta
そうですよね。開発者として使うのは当たり前の話しだと思いますし、それで少しでも稼げるなら時間のある限りやるべきですよね。

高橋
そう。本当はガッツリやりたいんですよ僕も。
だからさ、mizutaくんがやってるようにさ、外注さんにでも手伝ってもらおうかなと思って、儲けは全部持ってってもいいからさーって、俺の言う通りやってーってさ(笑)

mizuta
えぇw
それなら僕従いますけど、やりますけど(笑)

高橋
まー、なんていうのかな。
そこもさ、1つ考えがあって、例えばまぁ困ってる人とか、あるいはお客さんの中でイマイチ進みが悪い人とか、特に合宿に来てくれる初級の人に多いんだけどさ。

そういう人を取り込みたいなっていうのは1つあって。

mizuta
そうすると完全にコンサル企画になりますね。

高橋
うん、だから勝手だけど、この人いいなーって思った人としかやらない。
このレベルになると、もうお客さんじゃなくなっちゃうからさ。

mizuta
僕のチームがそうですよね。
ある意味、高橋さんの理想を叶えたんですかね。

高橋
そういうこと。パートナーになるのね。

mizuta
そうですね、そのレベルだとやはり選びたいですよね。

高橋
うん、そこはだからね、1つ考えてる。

まぁこれは、Twiftツールとはちょっとかけ離れちゃうかもしれないんだけれど、mizutaくん達がやってるように、チームでアフィリエイトをやるっていうのも先々やりたいなとは思ってるかな。

結局、開発とアフィリエイトを全部自分でやっちゃってるんだけど、まぁお客さんも増え続けてるから入れたい機能も正直山積みなんだよね。

知ってると思うけど(笑)

mizuta
はい。あれだけ充実してて、まだ進化する事に驚いています(笑)

今後も進化するって凄いですよね。たくさんのユーザーが驚いてくれると良いですね。

高橋
だから、今後はより開発の方にシフトしようというか、メインにしようとしてるから、その代わりとしては一応外注さんとか入れてチームにしようかなとは考えてます。

そのチーム運営っていうノウハウ自体も、まあmizutaくんの方でも教えてると思うんだけど、俺の方でもそういうのはシェアしていきたいなっていうのはやっぱり思ってるんで。

mizuta
なるほどですね。
チームは、大きく稼ぐならやはり必須かなと僕も思います。

では、今後の目標としてはやはり開発を?

高橋
これは現在進行中なんだけど、ツール作りっていうのはあくまで、個人の趣味の延長みたいなところが正直あるんだけど、せっかくTwiftを使ってくれてるお客さんがいて、そのお客さんたちに対して単純に物だけ提供するんじゃなくてさ、コミュニティだったり、長い目で見たその人の心の豊かさとかさ、なんていうのかな…それだとなんだか宗教っぽいな(笑)

まぁ僕はこのツールを進化させつつお客さん増やすことで、コミュニティっていうのにはやはり拘ってて、そしてそのコミュニティで何をするのかっていうのは、これは野望なんだけど、全国に飲み友達を作りたい。

遊び仲間、食い仲間を作りたいっていうのがあって、そうしてTwift合宿なり、何でも良いんだけど、僕が全国に行った時に現地にTwiftユーザーさんがいて、その人が地元の美味しいもののお店を案内してくれるとか、そういう状態を作りたいなーっていうのがあって。

そういった、お互い稼ぎ合って豊かさを追求するというのかな、幸せを追求するとか人生をより良くしようとか成長しようっていうキッカケの仲間作りをしたいっていのが根本にはあるかな。

その為の道具としてTwiftっていうのを提供してるっていうのが大きなテーマかな。

mizuta
とても共感出来ます。

その考えに共感したからこそ、今こうしてご一緒させてもらってるのかもしれませんね。
お互いがwin-winな関係こそ多くの幸せを呼び、多くのお金を呼び込む秘訣かもしれませんね。

今後のTwift開発構想

mizuta
それでは、みなさんが一番気になってる今後のTwiftについてお聞きします。

現在、どんな構想を考えていますか?開発状況などお聞かせ下さい。

高橋
ちょっとさっきの話と被っちゃうんだけど、既にお客さんから頂いてる開発要望的なものっていうのがまだ消化出来ていなかったり、あるいは自分が昔から考えてるアイディアとかも含めて結構山積なので、まずはそれらを早く消化していきたい。

mizuta
差し支えなければ、具体的な内容とかお聞きしても大丈夫ですか?

高橋
そうだね。直近で1番大きな目玉機能としては、ログイン方式の実装だね。

今でも、自動アンロックっていう機能はログイン方式によって実現しているんだけど、これをさらに拡張してツイートしたりリツイートしたりフォローしたりっていうやつも今はAPIを使って動かしてるだけど、これもログイン方式、つまりIDとパスワードを使ってTwitterに直接ログインして動かすっていう所を実装したい。

こうすることによって、まぁ当初狙ってたハイブリッド方式にしたかったんだよね。

Twitterに対して大量で高速な処理はAPIを使うけど、より安全で自然な運用というのを考えるとやはりログイン方式の方が良いと思うんで、これを年内には実装したいと思ってます。

mizuta
僕はこのインタビューをする前から知ってはいたんですが、構想段階を聞いた時点でそんな事出来るんだって驚きましたし、ワクワクしましたね。

それがついに実装するって事ですね。楽しみです。

現在Twiftを検討している方へ開発者からコメント

mizuta
それでは最後に、Twiftを現在検討している方へコメントを頂けますか?

高橋
Twiftは2014年に当時参加していたとあるアフィリエイト塾のツールが稼げてはいましたが使えなくなってしまって、それをなんとかしたいと思い開発し始めたツールです。

現在はそこから3年経過したわけですが、今でも開発と成長を続けています。

少なくとも、あと5年はこのツールを開発し続けて楽しみたいなと思っています。

このツールはあくまで道具の1つとして、お金を稼ぎつつ、その稼いだお金で自分の豊かさとか周りの人を幸せにするとか、そういう良いお金の使い方をしてほしいという思いもあります。

ですので、そういう仲間も募集しています。
というか、そういう事に興味があるお客さんに来てほしいなって思っています。

mizuta
売るだけがビジネスじゃない。
お客さんと一緒になってビジネスをしていく。

Twift開発者の高橋さんからは、そんな気持ちを感じられました。

僕自身、様々な部分に共感し、今日まで活動を共にさせてもらっています。
ただ、稼ぐだけがアフィリエイトではないです。その先にあるものを追い求めています。

Twiftに興味を持ってくれた全ての皆様。
こんな素敵な思想のグループに同じ思いで参加して頂ける事を心よりお待ちしております。

本日はありがとうございました。

高橋
ありがとうございました。

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